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もう一度見直してみよう!web制作の流れについてのまとめ

うちの会社でももう一度振り返る必要もあるかもしれませんが、
他の方々、会社さんはどのようなフローでやっているのかが気になる所です。

この流れをお客さんと共有し、
トラブルを軽減できるようになれたら素晴らしいですね。

やはり、トラブルの元は、

「認識の違い」

が主になってくるのだと思います。

「ここはこうだと思ってた」「これはできると思ってた」
「この後どう進むのか」、等々
少しのズレが、大きくなり、重なることでトラブルが起こってしまうのではないかと思います。

それでは、記事にして頂いてる方を記載したいと思います。

 

web制作の流れ

 

Webサイト制作の一連の流れをまとめてみました | Arch
順番がしっかりしており、非常に参考になります。

 

きっとトラブルが起きにくい!ウェブデザインの制作順序を書きました。 | バニデザノート
簡潔に流れを説明してくれおり、シンプルでわかりやすいです。

 

誰のため?何のため?Webサイトを作り始める前に。 | Webクリエイターボックス
こちらは、実際にwebデザイナーがwebサイトを作るまでの流れで、プロジェクトとしての流れとは若干違い、
作業の方法等を丁寧に説明してくれています。
序盤の流れは、考えるべきことかと思います。

 

Webデザイナー(私)によるWeb制作のときに気をつけてることや制作フローとかいろいろ
上記同様な内容と似ています。
どちらもフリーの方なので、「一人でやる場合」というイメージの方が強いかもしれません。

 

私がwebサイトのラフデザインを制作する時の流れ │ Design Spice
こちらはデザインを起こす順序が書かれており、他人の進め方を見れ、非常に参考になります。

 

上記のリンクは流れとしては、
個人よりで、作業としての流れだったので次はディレクターがやるべきことで、
サイト制作を成功へと導くための記事を紹介します。

 

ディレクターがすべきこと

 

プロジェクトの開始までにWebディレクターが用意するものとこと13個まとめ | Webディレクターズマニュアル

 

ディレクターが思う。Webサイト設計時に必ず注意したい2つのこと(+1) / Maka-Veli .com

 

第1回 Webディレクターが押さえておくたったふたつのポイント – MdN Design Interactive

 

第2回 クライアントとのより良い関係を導くディレクション手法 – MdN Design Interactive

 

こちらは制作の流れというよりも、
webサイトの根底の部分を決めるための方法で、
この根底をしっかり決め、お客さんと共有することで、
途中、コロコロデザイン変更の修正について言われたり、
そもそものコンテンツが変わったり、
仕様が変わったりといったことを
避けられるのではないのでしょうか。

それ以前に、webサイトとして小手先でない、
意味のあるwebサイトが出来上がるのではないかと思います。

ぜひいいwebサイトを作って、
お客さんに満足してもらいたいと思います!

おまけ
デザインが失敗してしまう理由 : could

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Y.A
Y.A
アベと申します。 ディレクター兼デザイナー兼コーダーです。 まだまだ未熟者ですが、日々頑張っています。。。
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