STERFIELD
開発ナレッジ2014.03.12

【git】eclipseでgitを使う

gitサーバーの構築から、eclipseのプラグイン(Egitという)を使ってgitと連動して開発できるまでのメモです。

gitサーバーの構築

基本手順

gitの公式サイトに載せた手順が参考になりました。
SSH 公開鍵の作成
サーバーのセットアップ

パスワードなし(秘密・公開鍵を使う)でログインできるように

sshdの下記設定を変更します。

権限を設定しないと、公開鍵を読みかめない

.gitignoreの作成

Egitでの操作

メニューが複雑で理解しづらい、特にプロジェクトに対する「Team」>「Push To Upsteam」と、ファイルに対する「Team」>「Commit」>「Commit & Push」の使い分けがわかりません。。
とりあえず下記リンクの手順でpush&pullを成功しました。
eclipse-4-2xegit環境でpushpullのハマりどころを回避する

あと、参考になったURLをリストします。
EclipseGitのtutorial(英語、この人いろいろなtutorial書いているみたい)
EclipseとGithubを連携させるプラグイン『EGit』を利用して、新しいリボジトリを作成する手順メモ

その他

クライアント側の公開鍵が変わったときの対処

サーバ側のユーザグループ変更

サーバ側の/homeの下、DocumentRootを設置する場合

権限を変更しなければ、403になります。

gitで自動deploy

自動deployは開発段階にはあまり意味ないので、また今度。
Gitでバージョン管理をしてgit pushで本番の公開ディレクトリのファイルが更新(デプロイ)されるように構築する

WRITER

スターフィールド編集部

この著者の記事を見る

CONTACT

記事の内容について
相談したい方へ

実際の進め方は、状況を伺ってからご提案します。

2営業日以内にご返信します
資料ダウンロード無料相談に申し込む