BtoB LCクラウドBtoB LC Cloud
受注から請求・決済までを1つの画面に。業務フローに合わせてカスタマイズできる、法人取引のための受発注システムです。
受発注業務の棚卸しから画面設計、インボイス制度・電子帳簿保存法への対応、稼働後の改善運用まで一気通貫で対応します。取引先ごとの商習慣に合わせて、無理のない移行を設計します。
400社以上
Web制作・システム開発 支援実績
3つの特徴
Features01
インボイス制度と電子帳簿保存法に対応
2023年10月と2024年1月にそれぞれ施行された制度に対応済みです。カスタマイズの幅が広く、複雑な業務フローにも合わせられます。

02
注文から請求・決済までを自動化
クレジットカード払い、後払い、掛け払いの各サービスと連携し、消し込みや回収の経理処理を自動化します。受発注の本業に集中できます。

03
クラウド会計ソフトと連携
freee やマネーフォワード クラウドとデータ連携できます。データ様式のカスタマイズにも対応するため、独自の基幹システムともつなげられます。

開設までの流れ
Flow
Step 1
お問い合わせ
フォームに必要事項をご記入のうえ送信してください。担当より2営業日以内にご返信します。

Step 2
打ち合わせ
商品・顧客管理・注文方法など、現状の業務フローをうかがいます。可能なカスタマイズと効率化できる箇所をご提案します。※ Web・対面どちらでも対応します

Step 3
ご契約
ご提案にご納得いただけましたらご契約へ。カスタマイズの内容により、契約後1〜4ヶ月の準備期間をいただきます。

Step 4
運用サポート
システムを入れるだけでは運用が回らないこともあります。導入企業様だけでなく、発注側のお客様への運用サポートも行います。
ご用意いただくのはこれだけ
Preparationご契約後、事業主様にお願いすることは2点だけです。
現在の業務フローを教えてください
業務フローに合わせた最適なシステム構成をご提案します。
商品・顧客管理の方法を教えてください
在庫の管理方法や顧客ランクなど、いまの運用のまま効率化できる方法を検討します。
よくある質問
FAQインボイスとは何ですか?
A.正式には「適格請求書等保存方式」と呼ばれ、2023年10月1日に施行されています。T+13桁の番号が各社に付与され、この番号がなければ支払消費税を計上できなくなる制度です。対応が遅れると損をする場合や、取引先にご迷惑がかかる場合があるため、早めの対策が必要です。
電子帳簿保存法とは何ですか?
A.2024年1月に施行された法律で、オンラインショップや受発注システムなど電子データで行われた取引を、一定の要件のもとデータで保存することが義務づけられています。基幹システムや受発注システムでは対応が遅れている場合もあり、早急な対応が必要です。
特殊な業務フローですが対応できますか?
A.ほぼすべての機能をカスタマイズできるため、特殊なご要件にもお応えできることが多いです。これまでの経験から、より良い業務フローのご提案も可能です。まずはご相談ください。